ひろぞう戦国物語
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史跡巡り 岩村城 
ひさしぶりの史跡巡りを更新。

山城へ向かうのは,新緑の季節になったら覚悟が必要ですね。

今回向かった先は岩村城,季節は梅雨のまっただ中。

ヤブ蚊などに刺される始末。

史跡を巡った感想は,ホームページ(ひろぞう戦国物語〜史跡巡り〜)をご覧ください。


六段壁


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史跡巡り 津久井城 
ひさしぶりのお城巡りは,相模原市(旧津久井郡城山町)にある津久井城。
あまり歴史の表舞台,派手な登場はしていない。
三増峠の合戦を語る際に,ちょっとその城の名前が登場するくらいか。
他には滝山城など,武蔵の城へ情報の伝達,甲斐武田氏への睨みとして,その役割は重要であったと思われる山城。
天守閣や石垣の存在はないが,堀切や曲輪など廃城になった当時の面影を残している。
現在も発掘調査が進められており,以外に楽しめる津久井城であった。
史跡を巡った感想は,ホームページ上で公開中。


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ひろぞう戦国物語〜史跡巡り〜



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津久井城趾 
先日,向かったのが相模原市にある津久井城。

ハイキングコースとしても親しまれ,城山と言われている小高い山である。

戦国時代には小田原北条氏の城として,主に甲斐へのおさえとして重要視されていたと思われる。

また小田原からの情報を迅速に,狼煙で伝える中継地としても,重宝されたことだろう。

天正一八年に落城したと伝わっているが,攻城戦などが行われたのかどうか,定かではない。






散策した模様は,近々ホームページにアップデート予定です。




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熊本城 本丸御殿大広間 
肥後熊本城といえば,名将加藤清正が築城した城として,語り継がれている名城である。

天守閣は残念なことに西南の役の際に炎上。

現在はその勇姿をみることはできない。

しかし織豊時代に築城術を学び,江戸初期になると築城の名手として,後世に名を残した加藤清正。

彼が精魂かけて縄張りをしたその城郭の姿は,その石垣一つをとっても現代まで残っている。

一見の価値があるのは分かっていながら,まだ足を踏み入れていない熊本城。

そんな熊本城に本丸御殿大広間が復元されたそうだ。

ちなみにこの大広間の復元。

これは熊本城復元整備計画の一つであり,今後も櫓や門などの復元もされていくとか。

すべてが完成する時期はわからないが,その頃に訪れるのも良い物かもしれない。




熊本城公式ホームページ


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史跡巡り〜滝山城〜 
昨年末に訪れた滝山城。

八王子城とならんで,関東有数の城跡であることを実感。

こんなに近くに,こんな素晴らしい遺構が残っているとは驚いた。

灯台もと暗しという様に,もっと近くに目を向けないと行けないですね。

次はどこに行けるか。

ちなみに滝山城の感想は,下記リンクをたどってください。

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ひろぞう戦国物語〜史跡巡り〜


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史跡巡り〜後閑城〜 
秋に訪れた上州の後閑城。




この年末になってやっと更新することができた。

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本年最後の城巡りとなった滝川城は,年始での公開になりそうです。




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史跡巡り 平井金山城 
今回は平井金山城。

山城である。さらに登山ということが, 登山口という文字から分かる。

気軽に登山を行う人が訪れるというところなのだろう。またその登山口に駐車スペースがあるので,そこを使わせてもらった。

山の入り口には杖の箱がおいてあったのだが,中をのぞくと案の定,何も入っていない空の状態。

さて山を登り始めるとまず驚かされるのが,その急峻な山道。もうちょっと手軽に登れるかと思っていたのが大間違い。でも入り口近辺から,石垣らしきモノもちらほら見えてきて期待が持てる出足である。


長くなっているので続きはホームページで。

ひろぞう戦国物語〜史跡巡り〜


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上州城巡り 
上州(群馬県)の城を幾つか巡ってきた。
久しぶりの山登りなどを経験し,筋肉痛に悩まされるのは必定。
関東管領の居城でもあった平井城。



その詰の城である平井金山城。
やっぱり山城にいくときはそれなりの準備が必要であると痛感。
時間があるときにまとめてホームページに更新予定。


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